2014年10月定例会が行われました。
日時:2014年10月4日(土)15:00~18:00
場所:喫茶室ルノアール 新宿小滝橋通り店
参加人数:12名

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■曲の紹介(長峰)

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1曲目はジミ・ヘンドリックスのコピーです。[iReal Pro]で伴奏を制作して、MIDIフレーズをLogic Pro Xに移して編集しています。

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ドラムについてはLogic Pro Xの新機能である[Drummer]を使用しています。簡単にリアルなドラムフレーズを制作出来ますのでおすすめです。

最後1拍だけ空けておくと、終わりらしく自動的にシンバルのみでフレーズ解を付けてくれます。至れり尽くせりですね。なお、ドラムとボーカル以外はSampletank 3の音源を使用しています。

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2曲目は名曲の「ゴンドラの唄」。著作権の保護期間が切れており自由に発表できます。iPadのiVocaloidで歌わせて、ピアノ伴奏のみとシンプルにまとめています。



■曲の紹介(K2)

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曲は同じくジミヘンの「Little Wing」。アレンジはオリジナルに近くなっています。約7年前の録音ですので、今だったら音圧をあげたりしていそうです。K2さんはベースとボーカルを担当しています。

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曲のコード進行もiReal Proで見る事ができます。シンプルながらも味わいのある曲ですね。



タッチノーテーション(桂谷)

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[タッチノーテーション(Touch Notation)]は楽譜制作のアプリです(価格:1,200円)。「まるで紙の五線紙にメモしていく感覚で使える」という通り、書いたものがスムーズに譜面へ置き換えられていくのが気持ちよいですね。



なかなか文章では伝わりにくいので公式からYoutubeの動画も紹介します。拍子の切り替えや強弱記号などももちろん、楽譜を入力してそれを基に自動演奏もできます。

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作成した楽譜はAirPrintで出力出来ますので、このように綺麗に印刷する事ができます。テンプレートから作っても良いし、自分で楽器の組み合わせをカスタマイズすることも可能です。

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分からない事があったらヘルプ機能があります。動画での説明があるのでとても助かります。この他、標準・スタッカート・テヌートのテスト曲やビートルズの曲での機能説明がありました。

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まだ新発売のアプリなので、機能が限定されている部分もあります。

会員からの提案ではキーボードでの演奏を直接楽譜に置き換えてくれる機能があれば良い、他にコード入力の機能も追加して欲しいなども寄せられました。

このアプリは実は9月いっぱいまで発売記念の半額セールが行われていましたが現在は定価に戻っています。[機能限定された無料版]がありますので、興味をもたれた方はこちらでお試し下さい。



■イベント進捗(芝)

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出展社の参加状況や会場の確認、全体の進行の確認をしました。もう少しで発表出来るものになりますのでご期待ください。



■オヤマさん退院おめでとうございます。

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ひさしぶりにオヤマさんが定例会に出席されました。
ご病気から快復されたとの事です。入院から1ヶ月近くの出来事はまったく覚えてないそうですが、今では以前と見た目も全く変わらずに普段通り動けている姿に、驚かれると同時に本当に良かったと思います。



次回の定例会は11月1日(土)15時〜18時です。場所は喫茶室ルノアール 新宿小滝橋通り店 第1会議室で開催予定となっております。

見学随時歓迎しております。ご希望の方はご連絡を頂いてからの参加となっておりますので、こちらまでお名前をお知らせください。

(価格は掲載時のもので変更になる事があります。ブログ担当:ノグチ)
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2014年9月定例会が行われました。
日時:2014年9月6日(土)15:00~18:00
場所:喫茶室ルノアール 新宿小滝橋通り店
参加人数:10名

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ヤイリギター(あらせ)

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あらせさんがライブの練習でお持ちしたアコースティックギターです。写真では伊藤さんが試奏しています。音色はなかなか美しいです。

ハイブリット・アコースティックギターということで、普通より一回り小さいサイズで取り回しが良く持ち運ぶのに都合が良いです。

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サイズが小さくサウンドホールが中心に無いタイプなので、音量は普通サイズのギターにくらべ劣ります。ですので、ライブハウスではアンプに繋げて演奏するのが適しているそうです。



TEAC HA-P50(長峰)

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iPhoneからのハイレゾ再生に対応した、DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ。

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サイズ的にもiPhone5sと同じ大きさで重ねるとピッタリです。
iOSデバイスや、Android端末、Mac/PCにも対応しています。バッテリー内蔵で約8時間持つとのことです。

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ハイレゾ音源再生アプリ[TEAC HR Audio Player for iOS]により24bit/96kHzのハイレゾ音源の再生が可能です。(専用アプリのため接続しないと起動できません。また、Android再生はさらにレート制限あり)

無料で配布している「究極のオーディオチェックCD2014~ハイレゾバージョン~」から数曲と、有償のスティーリー・ダンの「」などを聴いてみました。チェロの弦の響きなどもとても良く表現されており、なかなかの実力です。

長峰さんはiPhoneでは分からない詳細な部分を、この機械を使ってミキシングに生かしたいそうです。(実売価格で2万円程度)



Channel D Pure Music(須藤)

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[Channel D Pure Music]はiTunesの再生エンジンを置き換えて、より高音質な再生を行うソフトです。

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iTunesの上方にコントローラが出ますが、再生停止はiTunesの方で行います。プレイリストもそのまま生かせますので便利です。iTunesでは出来ないAudioUnitプラグインもサポートしていますので、こちらでお好みのエフェクトを掛けると良いでしょう。(価格:14,700円)



■いろいろと紹介(ノグチ)

USB端子を上下両方挿す事が出来るLightningケーブル

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通常のLightningケーブルはLightning端子側を上下逆さまに接続する事が出来ますが、USB端子側は一方のみとなります。この製品では、USB端子も上下両方対応するために工夫されています。

「Made for iPod/iPhone/iPad」の[Apple認証品]なので安心して使う事が出来ます。
(価格は1,000円ほど)


KORG Gadget 1.0.3

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[KORG Gadget]はガジェットと呼ばれる音源を組み合わせてダンスミュージックを制作できる、iPad専用のモバイル音楽制作スタジオです。

先日バージョンが1.0.3になり横向きモードが実装され、トラック全体を見渡しやすくなりました。ただ、Gadget特有の上から下に進行するのは変わりないので、そこは慣れましょう。

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その他、2つの強力なガジェット「Bilbao」(ビルバオ)「Abu Dhabi」(アブダビ)が追加されています。いづれもアドオンで1,000円しますが、それだけの価値がある音源になっています。

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Mac/PC上でリアルタイムに作曲制作や演奏できるDAWソフト「Ableton Live」用の書き出しにも対応しました。また、各種DAW向けにトラック別オーディオエクスポートも出来るようになっています。

さらに今回アップデートとして大きな点である「Ableton Live」のLite版が無償でダウンロードすることが出来るようになりました。

このLive Liteは[ReWire]という同期再生に対応しています。写真はLogic Pro XとLive Liteを同期再生している様子です。AuxポートからLogicに音声を出力する事が出来ます。


TapeRecord

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[TapeRecord]はiOS(iPhone/iPad)のレコーディングアプリです。
オープンリールの動作をシミュレートしており、スイッチの動作が良く出来ています。リールを指タッチで巻き上げたりと触っているだけでも楽しいですね。

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録音機能としてはシンプルなので、楽曲を流しながらギターセッションなどを重ね録りしたりするのに向いています。曲の一部分を抜き出したり、エフェクターも搭載していますので簡単な加工も可能です。 SoundCloudやDropBoxにも書き出す事が出来ます。(価格:無料)

その他にiPad/iPhone用スタンドの紹介をしました。



■エフェクター解説(須藤)

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DigitalPerfomerを使用してAudioUnitsのエフェクターを紹介しました。

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WAVES リミッターLシリーズです。L1→L2→L3→L3-16と世代が進み機能向上していきます。

L1とL2ではスレッショルド、アウトシーリング、リリースなどのコントローラーがあります。この内、リリースはリミッターが掛かってから止めるまでの時間を調整します。数値が小さいと楽曲でパット系が多い物はレベルがすぐに上がり、不自然にボリュームの上下が出来てしまいます(ポンピング現象)。このような場合は数値を大きくして余韻を持たせます。

L3 – Multimaximizerでは、L2をさらに帯域ごとに複数持つ事が出来るようになったとイメージすると分かりやすいです。こうすることで、ある程度特定された楽器に対して、適切なリミット値を付加する事が出来ます。

詳しくは[Media Integrationのブログ]が参考になります。

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その他、ディレイについて伊藤さんから質問がありました。フィードバック値の使い方で面白い効果がありそうです。上図のようにLogic Proには[Delay Designer]というものがあり、ユニークなディレイ効果を簡単に付加する事が出来ます。



■イベント発進!(芝)

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かねてから計画しているイベント会場を確保する事が出来ましたので、これから詳細を詰めて行く事を確認しました。



■楽曲の紹介(桂谷)

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桂谷さんからiPadのGarageBandで制作した曲の紹介がありました。シンプルながらリズムが楽しい曲に仕上がっています。

来年頭にはオリジナル曲をまとめる企画がありますので、それまでに既存の曲を向上させたり、新たな制作もがんばりましょう。



次回の定例会は10月4日(土)15時〜18時です。場所は喫茶室ルノアール 新宿小滝橋通り店 第1会議室で開催予定となっております。

見学随時歓迎しております。ご希望の方はご連絡を頂いてからの参加となっておりますので、こちらまでお名前をお知らせください。

(価格は掲載時のもので変更になる事があります。ブログ担当:ノグチ)
関連記事
2014年8月定例会が行われました。
日時:2014年8月2日(土)15:00~18:00
場所:喫茶室ルノアール 新宿小滝橋通り店
参加人数:12名

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LINE 6 AMIPLiFi FX100(あらせ)

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[LINE 6 AMIPLiFi FX100]はギターアンプシミュレーター&マルチエフェクターです。6月発売の新製品になります。

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特長はエフェクトなどのコントロールをiPadやiPhoneなどのアプリで行います。本体の方は切り替えスイッチ程度しか搭載されていませんので、ある意味割り切った製品ですね。

ミュージシャンも高齢化してくると、足下にある製品には屈まなければならず腰に負担がきてしまいます。

この製品ではiPadなど手元で調整できますので、負担も軽減されて作業が出来るのがとても重要なポイントです。

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大抵のマルチエフェクターには分厚いマニュアルが付いてきますが、本製品ではAppleなど最近の流行にならって基本的なものしか付いていません。あとは必要に応じてネットなどで調べてくださいという事でしょうか...。

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無料のアプリを立ち上げて音色調整の画面に移ります。
アンプなど分かりやすく図柄で表示されています。モジュレーション、フェイザーなど各種エフェクターも組み合わせて、簡単に音色を調整する事が出来ます。

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演奏は伊藤さんにお願いしました。なんと、伊藤さんもこの製品を購入されたそうです。
プリセットはインターネットから各地のユーザーが登録しているものを利用する事も出来ます。自分で作らなくても「○○曲で使われていたセット」を呼び出す事も可能になっており、そこから自分好みの音色を作れますね。

音色の傾向はLine6のPODと同じらしいです(HDではないタイプ)ので、十分な質感を持っています。伊藤さんによると、PODよりもフェンダーのシミュレーションが良いそうです。

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アプリには音楽を再生する機能もあります。リピート再生やスロー再生が可能となっていますので、練習にも最適ですね。

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本体にはUSB端子が搭載されていますが、メンテナンス用で今の所ユーザーが使う事は出来ません。パソコンと接続しても何もなりませんが、もしかしたら将来的にオーディオインターフェイスが繋がったりするのかも?と期待してしまいますね。(実売価格は税込32,400円)




IK Multimedia SampleTank 3(長峰)

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約十年の時を経てついに[SampleTank 3]が発売されました。64bitになりLogic Pro Xでも起動するようになりました。(注意:32bit版はありません)

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ソフトの安定度が増し、SampleTank 2では再生中に音色の切り替えを行うと強制終了していたのが、SampleTank 3になってからは全く起きなくなったそうです。

他にも搭載されている音色が良くなり、以前は使いづらい音色が多かったのが実用的な物が増えている印象です。SampleTank2 XLの音色も入っているので、馴染みのある音色も融通できそうですね。

長峰さんによるサンプル曲も紹介いただきました。それぞれの曲について詳しい説明は、画像の部分をクリックすると該当ページに飛ぶ事が出来ます。

【SampleTank 3 Test01】



ギターやストリングスを中心としたオケ曲です。負荷テストも兼ねて、マルチティンバーで使わずに各楽器ごとに1つずつソフトを割り当てています。自宅のiMacではでは止まらずに動きましたが、MacBook Airでは多少止まってしまいました。(バッファーを増やせば問題なく動くと思われます)

【SampleTank 3 Test02】



ループ音源でリズムを組んだ曲です。House 2がメインで、House 3は補足程度に使っています。

【SampleTank 3 Test03】



こちらは弦楽器の小編成演奏です。場面に応じて奏法を切り替える事が出来るので、ピチカートなどリアルですね。

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切り替えに特定の音域のキーが割り当てられております。上図の鍵盤の内まとまった黒い部分がそれに当たり、弾く事によりリアルタイムに切り替え演奏する事も出来ます。

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価格は発売記念でイントロ特価119.99ユーロ(アップグレード版)よりとなっています。クロスグレード、レギュラー版など用意されていますので、詳しくは[IKのホームページ]をご覧下さい。




■イベント日程について(芝)

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本年度中に予定されているイベントの開催場所や日程の確認を行いました。合宿は11月に決まりました。他に音楽セミナー的なイベントも考えていますが、会場の都合により再度変更になりました。合宿の報告も兼ねるとちょうど良いかもしれません。




■無償で使える音源の紹介(ノグチ)

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定例チャットで紹介したパイプオルガン音源を紹介しました。

内容は「こおろぎさんち」で紹介されていた『低音が心地いい。最高の無料パイプオルガン音源「Leeds Town Hall Organ」レビュー』が基にしています。

とにかく大容量の3.2GBありますのでダウンロードだけで一苦労しますが、それを補っても余りある質感の音源が無料で手に入ります。リンク先でサンプル曲があります。

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こちらの音源を使い、曲は「エフペック・オルガン工房」で掲載されている、バッハ作品集2曲をLogic Pro Xで編集して差し替えてみました。聴いてみましたが素晴らしい音で、心が洗われるような感じがしました。

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その他に、インストルメンタルの自作曲紹介をしました。タイトルは「Receptor」。

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[Kriminal LP SG Custom]という無償の音源を使っています。こちらも「ICON」さんのページより紹介されています。あまり押しの強くない音なので、インスト曲のメロディを担当しましたが馴染みやすかったです。




ZOOM TAC-2(関)

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[ZOOM TAC-2]はThunderbolt対応のオーディオインターフェイスです。最高で24bit/192kHzの高音質で録音する事が可能となっています。バスパワーでパソコンより電源供給されるので便利ですね。(実売価格で35,000円程度)

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(写真は関さん提供)

これを使って参加しているオーケストラ楽団の録音をしました。ところが、2時間くらい連続で録音していた所、間の1時間が抜けてしまったそうです。ファイルは1つで録れているのに、スポッとその部分のみ抜けてしまったそうです。

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(写真は関さん提供)

収録はスタンドを立てて録音しました(撮影後にマイクコードはスタンドに固定しています)。

不動作の原因は分かっていません。関さんによるとパソコン内部のSSDが空きがなかったため、やむを得ずSDカードを挿しそこに録音する事にしたそうです。SDカードにはファイル制限などありますので、それが原因だったかもしれませんね。

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須藤さんによると、お仕事ではパソコン録音の他に単独のレコーダーも一緒に録音させておき、さらにはビデオカメラで収録し2重のバックアップを行っているそうです。他に、収録マイクの角度についてアドバイスをいただきました。

この他の話題では、『伊藤さんよりMIDI信号の不具合について』『須藤さんよりMacBook Proをメーカーで修理した』などがありました。




次回の定例会は9月6日(土)15時〜18時です。場所は喫茶室ルノアール 新宿小滝橋通り店 第1会議室で開催予定となっております。

見学随時歓迎しております。ご希望の方はご連絡を頂いてからの参加となっておりますので、こちらまでお名前をお知らせください。

(価格は掲載時のもので変更になる事があります。ブログ担当:ノグチ)
関連記事
次回の定例会お知らせ

日時:2014年11月1日(土)15時~18時

場所:喫茶室ルノアール 新宿小滝橋通り店 第1会議室

《《《見学歓迎!》》》

ご希望の方はご連絡を頂いてからの参加となっておりますので、こちらまでお名前をお知らせください。

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毎月第1土曜日:
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毎月第3日曜日:
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詳しくは「Macで音楽クラブについて」をご覧ください。

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